昔懐かしき『ねるとん』を思い出す記事を、トルコのRadikal/ラディカル紙で見つけました。タイトルは〈恋人はアンタルヤで見つける〉。
自分にぴったりの相手を見つけるために「アンタルヤで、ある愛の物語」企画に参加した50人は、最初のお近づきチャンスとして朝食ターイムッ(ここもタカさん的に叫びたい)。その後は2列ずつにデッキチェアーが並べられたビーチで参加者全員の紹介ターイムッ。まず1列に女性陣が座り、もう一方のデッキチェアーには男性陣が。ただし男性陣は2分毎に席替えし、すべての女性とお話しする(……というか、自分をアピールする?)。このほかにもプールやビーチでバスケットや風船ふくらましゲーム、OKというゲーム、拡大鏡を使って紙を焼きながらハートを描く……といったゲームをしながらお互い親交を深めたのだとか。
アンタルヤのシデで4日間を過ごすという25組の男女。果たして何組のカップルが生まれるのでしょうか?
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